平成27年1月25日「ビッグデータ・オープンデータ活用推進協議会(※)公開シンポジウム」のアイデア・アプリケーションコンテストにて、弊社が最優秀賞を受賞した感染症流行警告アプリ『ワーンニング』のサービスを開始しました。

(※)「ビッグデータ・オープンデータ活用推進協議会」は、現在「オープンガバメント推進協議会」と名称が変わっております。

 
 感染症流行警告アプリ『ワーンニング』
 
 

● かぜの流行を知らせることで、早期対策を促します

● 感染症(インフルエンザ)の拡大を抑止します

 

  

機能1:利用者によるかぜ情報の投票機能

  ● 自分もしくは家族のかぜの状況を、自宅近くの地点に投票できます

  ● みなさんの投票状況を地図上に表示します

  ● みなさんの投票状況をグラフで表示します

 

機能2:保健所が公表する感染症発生状況表示機能

  ● 保健所が公表する各定点毎のインフルエンザの報告数を地図上に表示します

  ● 上記データをグラフで表示します

 

 

● 利用者に投票してもらうことでリアルタイムなかぜ情報の共有ができます

● 保健所が公表している感染症データを地図上に表示することで視覚的に確認することができます

● イラストやグラフを利用し、親しみが持てるアプリとなっています

● 投票情報はオープンデータとして公開します

 

 

http://wg.horizon-sc.co.jp/warnning/

※ パソコン・スマートフォン(iPhone/Android)のどちらでも利用可能です

 

 

無料です。

※ インターネットへの接続による通信料は利用者のご負担となります。